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職場で出会った美熟女との体験談。

以前の職場で出会った美熟女。呑みに行き意気投合した結果エッチな関係に…

私がショッピングモールで働いていた時の話。当然、様々な店舗が入っており、従業員も多い。他のモール内店舗に年齢40歳くらいの、巨乳で美人な美熟女従業員がいた。通路で会うくらいで、なんとなく綺麗だなぁ。とぼんやり思っていた。とある日、社員食堂で一人で食事している美熟女がいた。私も近くに座り、なんとなく挨拶して話していると盛り上がり、その日に飲みにいくことになった。その日は飲んだだけで、何もせずに帰った。後日、また飲みに行き、会話も弾み盛り上がったので2軒目うちにこない?と誘うと、即オッケー、うちで飲むことに。飲んでいると互いに距離が近まっていき、ねっとりキスをした。そこから胸を触るとびっくりするくらいの美巨乳(Fカップ)、そして子供を産んでいないため綺麗な乳首。揉んで揉んで吸っての繰り返し。下に手を入れるとしっとりと濡れていた。パンツを下すと、薄いヘアーで綺麗だった。その時はもう私はギンギンだった。熟女のグラマラスな体はものすごいフェロモンを発していて、美魔女という表現が正しいだろうか。すべてがパーフェクトだった。その後フェラをしてくれたが、こんなに気持ち良いフェラは初めてだった。口で圧力を変えながら、玉をさわり、唾液を吸う音を発し、咥えている表情は見てるだけでも、エロい。咥えさせたまま、私は手でクリトリスと膣内を愛撫していると彼女は喘ぎまくり、ベッドから落ちるほど激しくイッた。 息も上がったまま、私のモノを握りしめていた。「入れて・・・」と言われ、生で挿入。締りもよすぎる、そして目の前にあの憧れの人妻を抱いている高揚感。巨乳の胸を鷲掴みにしながら激しく突きまくった。「もっと、もっと」と懇願され、正常位、騎乗位、バックと激しく突いた。バックでは背中からお尻の綺麗なラインが見えて、さらに興奮した。イキそうになり、おなかに出そうと思ったら、「中にちょうだい!!」と懇願された。驚いたが嬉しくて、膣の奥に大量の精子を出した。モノを抜いたとき、大量の精液が出てきた。よく見てみるとシーツは広範囲で濡れていた。激しく突いているときに潮を吹いたらしい。私も気づかなかった。自分の潮と精液が体内から出ているところを眺める人妻はまたいやらしかった。その日は2回したが、彼女はまだまだしたかったようだ。熟女の性欲はものすごいと感じた。最高の巨乳、そして美人で色気ある顔、エロさ漂うカラダ、忘れられない最高の夜だった。 それからも数か月関係は続いたが、相手の夫にバレそうになったので終わってしまった。やっぱり美熟女との関係はやめられない…